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覚醒剤で逮捕の清原和博容疑者、親友たちが一様に大ショック! [事件]

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2016年2月2日。またも列島に衝撃が走った。
清原和博氏(元プロ野球選手)が覚せい剤を所持していたとして、
覚せい剤取締法違反の疑いで逮捕されたというのだ。

さらに最新の報道では、清原容疑者は3日の取り調べで、
「覚醒剤を使用するときは腕に注射するか、ガラスパイプであぶって使用していた」
と、覚醒剤の使用についても認める供述をしていることが新たに分かったとのこと。(警視庁)

捜査員が2日、自宅に捜索に入った際、清原容疑者は注射器とストローを手に持っていたという。

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同氏と親しかった、あるいは縁(ゆかり)の深かった人たちは
このニュースに対して一様に驚きを隠せないようだった。

桑田真澄氏(元プロ野球投手、元メジャーリーガー。PL学園高校時代の盟友)
「報道で知って、ただただ驚いている。ウソであってほしいし、夢であってほしいというのが今の正直な気持ち。もし報道通りなら、人として、野球人として、一緒に戦ってきた仲間として、非常に残念でならない。最近は連絡を取っていなかったけど、一時遠ざかっていたテレビに再び出演する姿を目にするようになり、頑張ってるなあと思って安心していたところなので…びっくりしてしまって、本当に言葉がない」


佐々木主浩氏(元プロ野球投手、元メジャーリーガー。かつてのライバル)
「本当に彼のことを信じていたので悲しいです」

さらに、食事に一緒に行った際に報道されていた薬物に関する話題になったところ、
「絶対にやっていないと話していた。僕も信じていた。こういうことになって、自分や周りにいる人間が何かしてやれなかったかなと思います」


松坂大輔氏(ソフトバンク投手、元メジャーリーガー。かつてのライバル)
「ビックリして、声が出なかった。ぼう然としました。みんなビックリしたと思う」 「いろいろな気持ちがあるけど、どう自分の気持ちを表現していいか、分からない」


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「言葉がない」というのは、第一報に接しての偽らざる本音だろう。

しかしながら、今後さまざまな事実が明らかになっていくに従って、
ますます清原容疑者を許せない感情が大きくなってくるのではないだろうか。

なぜなら、球界に大いなる汚点を付けたことになるからだ。
この莫大なマイナスイメージを払拭していくのは決して容易なことではない。

今後の警察の取り調べや、清原容疑者の供述にも引き続き注目したい。

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