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清原和博、薬物の入手先(入手経路/入手ルート)の密売人が◯◯である3つの理由 [スポーツ]

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報道によると、おととい覚せい剤取締法違反で逮捕された清原和博容疑者は、覚醒剤の入手先(入手ルート/入手経路)について、「まだ話したくない」と供述を拒んでいるそうだ。

いったい、これはなぜか。

また、どうして「まだ」なのか。
(逆にいえば、時間が経ったら話すとでもいうのだろうか?)


「話したくない」ということには、さまざまな理由が考えられる。

たとえば、ごく普通の事件のケースであれば、話す気分になっていないとか、弁護士にとめられているから話せない……といったような理由だ。


他方、今回の逮捕に関しては、警察側が非常に丁寧に時間(一説には2年も)をかけて捜査をしてきたことと報道されている。

それほど長い時間をかけたのはどうしてだろうか。

いちばん自然な理由としては、清原容疑者が「ものすごく有名人だから」ということもあるだろう。

つまり、必ず現行犯逮捕したい、ということだ。

なぜなら、焦って踏み込んだはいいものの「空振り」してしまっては、警察組織への多大な批判、警察に対する信用の著しい失墜に繋がってしまう危険性もあるからである。

だからこそ、覚醒剤の「所持」だけでなく「使用」についても確実に起訴できるような証拠を固めてから踏み込んだのだろうし、万全を期したのだろう。

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しかしながら、それだけの理由ではないと考えるのが自然である。

というのも、背後に大きな反社会的組織(いわゆる暴力団)があり、そこから清原容疑者をきっかけにして彼らを「芋づる式に逮捕」し、つまり密売人の勢力を一網打尽にしてやろうと警察が目論んでいたとしても全く不自然ではないからだ。

逆にいえば、清原容疑者逮捕という絶好の「打席」を「空振り」に終わらせてしまっては、せっかくの暴力団摘発のチャンスをもフイにしてしまいかねないということなのである。


また、もうひとつ考えられる理由としては、清原容疑者の「身の安全」問題だ。

いうまでもなく、覚醒剤という禁止薬物は「暴力団の資金源」になっているとして、以前より社会から徹底的に糾弾されている。とうぜん警察もこの摘発に関しては血眼(ちまなこ)だ。

つまり暴力団側としても、できるかぎり覚醒剤の密売をおこなっていることを世間に知られたくないということであって、それを容易に清原容疑者が白状してしまったらどうだろう?

もっといえば、「入手元を漏らしたら……どういう目に遭うか、もちろん分かっているだろうな?」などと、薬物の売買時に堅く口止めをされていても何ら不思議ではない。

さらに、自身ことだけならまだしも、もしも「お前の子どもたち、ずいぶん可愛いじゃないか」などと囁かれ(脅され?)たりでもしていたら ―― 本人の公式ブログの投稿内容からみても分かるように、あれほど子煩悩な清原容疑者のことだ ―― きっと堅く口をつぐみたがるに違いない。

追記:翌5日付のサンスポ1面
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いったい◯◯とは果たして具体的にどこなのか……?
次回の記事ではさらに掘り下げて考えてみたいと思う。

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