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鈴木保奈美の元カレ以上に石橋貴明が焦るドラマ再共演の織田裕二 [芸能]

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鈴木保奈美の元カレ以上に石橋貴明が焦るドラマ再共演の織田裕二


ここのところ再び活躍が著しい女優・鈴木保奈美に対して日々"やきもき"していると言われているのが保奈美の夫であるお笑いタレント・石橋貴明(とんねるず)だ。

というのも、貴明は21年間続いた「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)が今年3月に終了となり、現在残っているレギュラー番組は4月に始まった深夜番組「石橋貴明のたいむとんねる」(同)の1本のみ。

近年はマスコミからも叩かれているためか、以前は番組出演1本あたり500万円以上とも言われた高額ギャラも、現在では3分の1以下にまで凋落しているとのこと。


夫以上に多忙な保奈美


他方、保奈美のスケジュールはいつも仕事でパンパンだ。
この10月からもフジテレビ系ドラマ新番組「SUITS / スーツ」の主演をはじめ、NHKドラマ「主婦カツ!」にも出演。
ここ数年、NHKや日本テレビのドラマなどで着実に実績を重ねてきた。

このような状況下、最近の女性週刊誌でも「主夫な今」などと揶揄されていた貴明は、目覚ましい活躍ぶりの保奈美に対してどうにも複雑な心情を抱いているようなのである。


2つのドラマに出演する保奈美は、撮影のため帰宅が早朝から深夜に至るまで自宅を留守にする状況が続いているようで、一方ヒマを持て余している(?)貴明は、保奈美に対して以下のような“束縛”提案をしたそうだ。

・どんなに撮影終了が遅くなっても必ず帰宅すること(外泊禁止)
・どんなに忙しくても夕方には必ず自分へ電話すること(連絡義務)

これは……暇な自身に対して多忙な妻を束縛する〝イケてない夫〟のいかにも典型とはいえないだろうか―?

女性誌によると、貴明は後輩芸人に対して
「ウチの奥さん、まさか(ドラマを撮影する)湾岸(スタジオ)で元カレ(フジテレビ元プロデューサーで現常務取締役・大多亮??)と会ってんじゃねえだろうな…!?」
などと冗談交じりにボヤくこともしばしばだとか。

貴明の傲慢でありながらも華々しい全盛期を知っている古くからのファンからすれば、彼のこういった話題を耳にすることは本当に寂しい限りだろう。

もともと保奈美の仕事復帰に対しても貴明は当初から消極的だったようで、10年ほど前に保奈美は「女優として本格的に復帰し、再び注目されたい」と貴明に希望していたそうなのだが、貴明は「おカネなら遣いきれないほどあるんだし、そんな無理して働くことないじゃん」などと反対していたとか。

貴明自身は長らく一線級で芸能活動を続けて俺がタンマリ貯め込んでやったんだという自負があるのかもしれないが、保奈美が女優の仕事を再開したいと願った心情は、そういうこととは全く別次元の話であったに違いない。


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新ドラマで〝あの〟大物俳優と再共演


そんななか、1991年の冬にフジ系列で放映された連続ドラマ「東京ラブストーリー」が9月18日から24日にかけて再放送されることになった(関東ローカル)。

ご存知の方も多いかもしれないが、このドラマは自由きまぐれな性格で真っ直ぐな恋愛をする帰国子女の赤名リカが主人公。演じるのはもちろん保奈美で、この役が彼女をブレイクさせたといっても過言ではないだろう。

はっきり率直にモノを言うリカから好意を伝えられる同僚の永尾完治(織田裕二)や、完治の高校時代の同級生である三上健一(江口洋介)と関口さとみ(有森也実)、三上の大学のクラスメイトである長崎尚子(千堂あきほ)らが絶妙に絡み合った恋を繰り広げる秀逸なラブストーリーだ。

当時の月曜9時台は街から若い人がいなくなるとさえ言われていたほどで、同ドラマの平均視聴率は22.9%、最終回に至っては32.9%(ビデオリサーチ/関東地区)という高視聴率をマーク、小田和正のボーカルが印象的な主題歌「ラブストーリーは突然に」はドラマのクライマックスに象徴的な挿入歌としても使用され、同曲は瞬く間にミリオンセラーの大ヒットとなった。

今回、同ドラマの再放送は14年ぶりとなるが、実は10月8日から新番組として放映される月9ドラマ「SUITS /スーツ」においても、主演の保奈美と織田裕二は27年ぶりに再共演することが決まっている。


再共演の織田裕二には元カレ以上にビクビク!?


このような中、イケメン俳優として名を馳せていたのみならず、保奈美と共演歴もある織田裕二に対して貴明はすっかり戦々恐々としているとも噂されている。

そりゃ、そうだろう。
まるで根拠もない〝元カレ〟との面会さえ疑心暗鬼になっているほどなのだ。

しかし、あまりにも妻に対して心配や束縛が過ぎると、円満な夫婦関係にも亀裂を生じさせかねない。

かつての夫妻ファンとしては、内外に対して夫がこれ以上〝残念な言動〟を続けてくれないことを願うばかりなのではないだろうか。

(文中敬称略)

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